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片想い

親友の恋人を好きになった私

片想い

私の相談事は片想いでした。短大時代に知り合った親友と呼んでも良いほど仲の良い女の子がいるのですが、ある日、その子が「これ、私のカレ」と言って1人の男性を紹介してくれました。私はいけないことと知りながらも、その男性に一目惚れしてしまったのです。

下栄子霊能者に事のあらましをお話しすると、「過剰な罪悪感に捕らわれて、心と魂が押し潰されかけていますね。もっと息を抜いてリラックスしないと貴女、本当に潰れてしまいますよ」と警告されました。「既婚者を愛してしまったというのならともかく、若い男女の恋愛関係というのは流動的ですから」「それはこの先、私にチャンスがあるということですか」「ですから、そのことについて今から判定します」

その後しばらくは下栄子霊能者の1人語りとなりました。親友とその彼氏の生き霊を続けざまに降霊して、2人の内実を詳しく教えてくれたのです。その結果分かったのは、交際して間もない頃から2人の仲はあまり上手く行っていないという意外な事実でした。彼女と相手の男性の話し方の癖、さらにそのプロフィールや性格、風貌など寸分の違いもなく的中していましたので、これは信じるに足る内容だと確信しました。

「とりあえず、次の季節への変わり目くらいまで待ってみてください。貴女にとって有利な方向に事態が変わるはずです」この言葉を告げられた後、季節が夏から秋へと変わる時期になって、親友自身の口から「別れた」と聞かされました。そこでかねてよりの助言通りに行動を開始。勇気を振り絞って彼にアタックしたところ、気持ちを受け入れてもらうことに成功したのです。嬉しいことに親友の子も私たちの仲を認めてくれています。「私、もう新しいカレがいるから気にしないでね」サバサバとした感じで、笑いながらそう言っていました。親友との関係を壊すことなく、意中の人と相思相愛になることができ、幸せと安堵の気持ちを日々噛み締めています。花染に相談して本当に良かった!

(栃木県宇都宮市・松峰ハルカさん・25歳)

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