お客様の声
恋愛

彼氏とその叔母さんの関係が以前から気になり兆先生に霊視してもらったら……

霊視

兆先生に恋愛の悩み事をご相談いたしました。好きな相手のプライバシーに関わる話だったので、周りの知り合いなどにはとても相談できず、秘密厳守を徹底しているという花染さんを信じてお電話いたしました。

先生を指名してすぐに鑑定に入ったものの、しばらくは肝腎の話を切り出せませんでした。あまりに突拍子もないことであったため、何からどう伝えれば良いのか分からなかったのです。すると先生はこちらの戸惑いの気持ちを汲んでくれたようで、「もし口に出して話しづらいことであれば、こちらで読み取ってみましょうか」と言ってくれました。「そんなことができるんですか?」「はい、たまにお客様みたいな方もいらっしゃるので、そういう時には相談内容自体を霊視で読み取ります」そう言うと先生は数秒沈黙し、やがて静かな口調で見たままのイメージを描写し始めたのでした。

「深い霧の中でさまよう妙齢の女性の姿が見えます。この女性はお客様ご自身ですね。そして霧は恐らく、疑いの気持ちの象徴でしょう。また、辺りにはぼんやりと赤い色の光の帯も差しており、こちらは恋愛上での嫉妬の感情が映り込んだもの。つまり、お客様はその恋愛対象であるどなたかに強い疑念を抱いているということになります。通常、こうした場合は恋人や配偶者の浮気を疑って苦しんでいるという読み方になるのですが、この赤い光には何かもっとこう秘密めいた禁断の世界が象徴されているようにも感じますので、もしや愛してはいけない相手に惹かれているという状況が背景にあるのではないかと拝察しました。いかがでしょうか?」何も話さないうちから核心を突かれ、私はしばらく声が出せませんでした。正直、これほど正確に当てるものだとは思っていなかったからです。唖然とすると同時にその霊能力に対する信頼感が、一挙にマックスまで跳ね上がりました。

交際中の彼氏の下宿先はその叔母さんの持ち家で、そこで2人は母と息子のような感じで仲良く暮らしています。彼は子供の頃に母親を病気で亡くしており、叔母さんというのはその妹に当たる人です。私も彼女には何度か会っているのですが、こちらに対する言動の端々に鋭い棘のようなものを感じていました。そしていつしか、もしかしたら2人は叔母と甥以上の関係なのではないか、と疑うようになってしまったのです。馬鹿げた考えだと頭では否定するものの言い知れぬ不安が増すばかりで、その揺れ動く気持ちを鎮めたいと思い、思い切って霊能者の先生にご相談したというわけです。こちらがそうした事のあらましを告げると、兆先生は再び詳しい霊視を始め、やがて「お客様の女の勘はほぼ当たっています。おっしゃる通り、この叔母さんという方は甥である彼に対して男女の情が絡んだ視線を向けています。懸念されている最悪のことは今のところないようですが、この先はどうなるか分かりません」というショッキングな言葉が飛び出しました。

その後は、状況の推移を把握するために週一のペースで鑑定をリピートさせていだたいています。どうすれば彼を叔母さんから引き離せるか、その時期と適切な方法を探り出せればと願っています。どうか、よろしくお願いします。頼れる人は兆先生しかいません!

(茨城県龍ヶ崎市・川村琉菜さん・25歳)

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