本波(ほんなみ)先生 - 一問一答
一問一答

守護霊交信術

本波ほんなみ先生

男性霊能者

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本波先生の一問一答

本波先生の鑑定方法を教えてください

「電話に出る前から念を集中させ、電話がつながったらすぐご相談者様の守護霊と交信できる準備を整えておきます。守護霊はご相談者様の過去はもちろんのこと、今後起きる出来事もご存知です。また、なぜそのようなことが起きるのかという理由もきちんと把握されています。そうした守護霊と交信することは、鑑定する上で欠かせない方法です」

霊能力で鑑定される場合、どのように感じたり見えたりするのでしょうか?映像が見えてくる、声が聞こえるなど、具体的に教えてください

「守護霊と対話することで、私の身にご相談者様の近い未来、遠い将来の姿を降霊させるような形になります。すると私の目はご相談者様の目になり、私の耳はご相談者様の耳になり、未来の様子を鮮明に把握することができます」

念を受けた後、効果はどのようにあらわれますか?

「守護霊の存在を意識し、常に守られているように感じます。自分のためを思い、いつも見守っている存在がいると知ることで、落ち着きや安心感が生まれます。わけもなく不安になったり、些細なことで悲しくなったりすることがなくなりますよ」

電話占い花染では他社と違い、鑑定終了後にその都度、強力な念をお客様に送るということが決まりになっています。これについてのご苦労やご感想は?

「私の送る念には、ご相談者様本人の守護霊からの念も入っています。守護霊の存在を知っていただくことは私の使命でもありますから、この作業は非常に力が入ります」

ご自身に霊能力があることを知ったのはいつ頃ですか?

「6才の頃、10年前に亡くなった曾祖母を呼び、両親の前で会話しました。この曾祖母は私の守護霊で、非常に霊感が強く、多くの方を救ったと聞いています。霊能者を志したのも、守護霊のお導きです」

霊能力があって良かったと感じられていますか?

「霊能力に感謝したことは数え切れないほどありますが、『なければよかった』と思ったことは一度もありません。霊能者でない私の人生など、想像もできませんね」

ご自身の鑑定での強みと自信は?

「やはり守護霊の存在を認識してもらえることに尽きます。『よくないことばかり』『不運続き』という方の中には『私には守護霊なんてついていません』という方がいますが、誰しも守護霊に守られて生きています。ただし、何らかの理由で守護霊が弱っていることもありますので、その際には私がパワーを注入します」

最後にご相談者へ、ひと言お願いします

「悩み、苦しんでいる時、人はとかく『自分は一人ぼっちだ』とか『誰もわかってくれない』などと思いがちです。でも、どんな時も守護霊は貴女を守り、導いてくれます。不運でさえ、守護霊が貴女の魂を鍛えるために用意したものである可能性が大きいのです。守護霊に感謝し、敬意を払いながら生きていきましょう。どんな守護霊がついているかということや守護霊からのメッセージは、私の電話占いでわかります」

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