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写真供養

心霊写真を自作したら祟りが…電話鑑定で供養!

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女だてらに編集プロダクションで働いております。先日、心霊系のムックが私の担当となりました。そのムックは“本当にやばい心霊写真を集めて紹介する”という体裁だったのですが、実際に各方面へ手を回して心霊写真を集めたところ、どうしても素材の点数が足りなくなってしまいました。困り果てた私が上司に相談したところ「足りないならパソコンで加工して作ればいいだろう」と言われたのです。私は仕方なく霊のデータを加工して心霊写真を自作しました……。

祟られて当然のことをしたと思います。罰あたりな作業の甲斐あって入校にはなんとか間に合ったのですが、それ以降、やっぱり良くないことが起こるようになりました。夜中にひとりで作業をしていると、たびたび耳元で誰かが囁きかけてきたり、物音がしたり、急に物が落ちてきたりするのです。

どう考えても霊障の類だったので、私は慌てて霊能者に相談することにしたのですが、“占いの館”のような場所に行く時間がなかったので、どうしようか悩んでいたところ、ネットで電話占い花染を発見しました。“電話で本格的な透視鑑定をしてくれる”、ということなので、利用することにしたのです。喜光先生に電話が繋がるなり「とんでもないことをしましたね」と透視されてしまいました。

電話越しに恨みの念がひしひしと伝わってくるらしいのです。“やっぱり私は祟られていたんだ”と確信しました。その後、私が軽く状況を説明すると、「あなたに悪意がなかったことが幸いして、比較的軽い霊障で済んでいます。とにかくまずは写真を供養しましょう」と言われ、なんと喜光先生は電話越しに写真供養を始められたのです。

先生は私に、入校データが入ったハードディスク、刷り出した校正紙など、霊に関するデータが入っているものを全て一箇所に集めるよう指示し、それから電話越しに成仏の念を込められ、お葬式とかでよく聞く般若心経のようなものを唱えて下さいました。儀式の後、喜光先生は供養が済んだことを伝えて下さり、私はそれを聞いてホッと胸を撫で下ろしました。ですが「今回は軽い霊障で済みましたが、これは運が良かっただけです。もう二度と死者を冒涜するような真似をしないで下さいね」と怒られてしまいました。ごめんなさい。反省しています。

喜光先生の写真供養の効果はてきめんでした。その後、霊障の類は収まりました。まだ先生に電話供養を行ってもらって一週間しか経っていませんが、あれほど頻発した霊障がピタリとなくなったので、もう大丈夫なんだなって安心しています。先生には本当に感謝しています。でも、こんな思いは二度としたくないですね。

先生は仕事についても鑑定して下さるんですよね。私、今回の件で“転職しよう”と決意しました。もうこんな職場はこりごりです。また改めて鑑定のお電話をさせていただきたいのですが……来週の月曜日とか、いかがでしょうか?

(東京都葛飾区 野田幸枝さん 29歳)

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