咲久美(さくみ)先生 - 一問一答
一問一答

守護霊交信術

咲久美さくみ先生

女性霊能者

予約ID 8811

咲久美先生の一問一答

先生の霊能力は幼い頃から備わっていたそうですね。

「はい。物心ついた頃から霊的な世界のことが感覚でわかっていました。自分が生まれる前に霊界と呼ばれる場所にいたこと、そこからまだ結婚前の両親を見ていたことなどを覚えていたのです。それを両親に告げると感激していました。また、前世の記憶についてもいくつか持っていました。幼い頃から頭の中にいくつかのイメージがあり、それが一度も足を運んだことのない海外の場所であることがわかったのです。自らの霊感を正しく受け止め、瞑想や修行を積み重ねていくことで、前世の記憶もより一層鮮明になっていきました。今ではいくつもの前世について詳細に思い起こすことができます。」

ご両親も霊感があったとお話を伺っております。

「はい。両親共に霊感がありました。霊能者として活動しているわけではありませんでしたが、霊的なものに関する感覚は優れていました。父親は感覚が鋭く、人の本心や隠し事をすぐに見抜くタイプで、また話していない出来事についても言い当てられることが多々ありました。嘘はつけませんでしたね。母親は霊的なものが見えるタイプでした。良くない霊がいる場所を避けたり、また良い霊がいる場所に定期的に足を運んだりしていました。母親いわく、日本の神様はみんな精霊で、礼儀正しく接すれば必ず話を聞いてくれる、とのことです。」

先生自身はどちらのタイプを受け継いだのですか。

「両方です。人の気持ちを言い当てることも、霊を見ることも、神様と呼ばれる存在と意識を通わせることもできます。父方の家系には霊能者や占い師が何人かおり、母方の家系は先祖を辿ると神職の方にたどり着くようです。そのふたつの血が持つ力がすべて私の中に宿っています。」

正統に受け継いだ霊感を恋愛成就や問題解決に活かしているのですね。

「はい。私の霊能力はそのためにあると自覚しています。人の悩みを解決し、願いを叶え、愛の縁を育み、未来の幸せへと向かわせる、それが使命です。この世に生を受ける直前、まだ魂が霊界にいた頃、魂の輪廻を司る高位霊達からそう教え諭されたことを覚えています。この現世における私の使命は愛の花を一輪でも多く咲かせることです。」

鑑定をお考えの方に一言お願いします。

「出逢いがないとお嘆きの方。純粋な片思いにお悩みの方。建設的な恋愛がしたいとお考えの方。失った愛をもう一度取り戻したい方。ぜひお電話ください。相手の気持ちを霊視で読み取り、霊たちの加護を強め、運気を変え、あなたの願いが必ず叶うようにいたします。」

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